interview

先輩社員インタビュー

Y.Y

土木未来創成部 工務2課

入社年 :
2021年度入社
所属部活 :
バイク部
好きな
「ろっぽう野菜」
たくあん、里芋、大根
入社したきっかけ:社長のリーダーシップに惹かれた「直感」
高校時代に開催された企業説明会で、多くの業者が集まる中、現社長が先頭に立って率直に発言し、チームをまとめている姿が強く印象に残りました。その圧倒的な存在感と雰囲気に触れ、「建設業に入るならこの会社だ」と直感したことが入社の決め手です。
仕事のやりがい:地図に残り、人々の笑顔を創る誇り
現在は施工管理者として、現場の工程・品質・安全・原価の管理を行っています。自分が施工を担当した「狩野川神島公園 川の駅 伊豆城山」を通りかかった際、家族連れや犬と遊ぶ人々、イベントで賑わう光景を見て、「やってよかった」と大きな誇りを感じました。自分の仕事が一生地図に残り、次世代に自慢できることが最大の魅力だと感じました。
社風を象徴するエピソード:制服リニューアルとモンゴルへの派遣
土屋建設は、若手の「やりたい」という意欲を尊重してくれる会社です。私は制服プロジェクトのリーダーを務めましたが、その際に出た旧制服を無駄にせず、モンゴルの職業支援センターへ寄贈するため、会社を代表してモンゴルへ渡り、現地の方々に大変喜んでいただけたことは、社会貢献の意義を実感する貴重な経験となりました。何事にも「やります!」と前向きに取り組む姿勢を、会社がしっかりと評価し、こうした特別な機会を与えてくれるのが土屋建設の良さです。
今後の目標:1級取得と「橋」の架け替えへの情熱
現在は1級土木施工管理技士の資格取得を目指しています。資格を取ることで、より制限のない大きな現場を担当できるようになるからです。また、以前から憧れていた「橋の架け替え工事」に携わるチャンスが巡ってきました。大型構造物や河川内工事の面白さを追求し、自分の夢を形にしていきたいです。

入社を考えている人への
メッセージ

入社するにあたっていろいろ準備が必要かなと考えるかもしれませんが、一番大切なのは何よりも「やる気」があることだと思っています。自分から率先して質問したり、動いたりする姿勢こそが、入社後に自分を大きく成長させる一番の原動力になります。僕自身、この5年間でそれを一番実感してきました。
土屋建設には不愛想な人は一人もいません。若手からベテランまで、年齢に関係なく誰とでも話しやすいアットホームな雰囲気があります。 仕事で悩んだ時も、チームのみんなが意見を出し合って助けてくれる環境です。頑張った分は、給与や特別な機会なのでしっかり還元されるので、すごくやりがいを感じられるはずです。
皆さんと一緒に現場で働ける日を、楽しみにしています!

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